第弐の畑始動

第二の畑は草刈りから。

葦や葛などがボーボーに生えている土地でして、、

有志により、草刈り機や鎌で草取りをします。

草刈りする時、土が固くならないよう植物の根元で刈ります。

植物の根を無理に取らないことで畑作りに必要な土の柔らかさを叶えます。

その後、ユンボで土を耕したらふかふかの畑ができ上がりました!!

第二の畑は、家族一世帯が野菜を作付けして一年中まかなえる野菜を作れる広さです。

神真都Q埼玉隊では、第二の土地に豆栽培をしてそれぞれ分配する予定です。

草刈りしたら、堆肥箱へ入れていきます。

草刈り機で根元部分をどんどん刈ります。
植物の根元を切ってカゴに入れ堆肥箱に入れる、の繰り返し
一日で大分すっきりしました!😄

草刈りが終わって、皆が車に乗り帰宅しようとしたら・・・
なんと!!!雲に鉛筆のようなもので文字が書いてあるのを発見された方がおります。
皆があわてて車から降りると、ほとんど消えたのですが、最後の残りをカメラにキャッチしました。
(スマホで画像を拡大するとなんとなく分かります😄)
proximos
ラテン語で“来月に”、”中心から周辺へ”の意味のようです?🤔

後日、レンタルで借りたユンボ(耕運機)で土をほぐします。
耕運機後の土は柔らかそう、、😄
湧き水が近場にあるので、今後こちらで水採取を行う予定です。